今日の◆diamond Part-9
相当な酔っ払いの話は
何を言っても信用性が薄くなる
フィリピンパブのぼったくり事件で、
そういえば土曜日は、臨時出勤だったんですが警察に朝方の五時近くまでいたのと、ショックのあまり始めて仕事を休んでしまいました。( ´∀` )
今日は、
月曜の祭日でまた、臨時出勤で仕事行ってきました。
みんな、
優しく笑いのネタにもなりました( ´∀` )
その後、
15時で仕事が早く終わったので警察に行きました。
先輩も紙袋の中の封筒に入った10万円抜かれ、ぼくも、財布の中のお金を抜かれたと言っても、
酔っ払いの話なので信用性が薄い、
疑わしきは罰せず。
特に、僕が気づいたことは、
「お金が抜かれたということは、衝撃的なことなのでその場で直ぐ警察に行くはずだ。」
「そのことに、すぐ気づかないということは相当に酔っぱらっていたということだね。」
「財布を抜かれて気づかなのは相当酔っぱらてたという事ですね。」
今日の◆diamondは、
相当な酔っ払いの話は何を言っても信用性が薄くなる
です。
ただ、
相当酔っぱらっていても重要なこととか確信を持ってることは真実です。
僕も、
先輩も若いころとは違い、浴びるほどお酒を飲んでも、理性を失ったり、我を忘れたり、常識を外れた事は絶対しません。
だけど、信用性が薄くなってしまうという事実です。
対策が三つあります。
●お金を二万づつしか銀行で下ろさない。
●前金で全部払ってしまうこと。
●友達を嫌な気持ちにさせたくないので、知っているお店しか入らない。
以上です。
今日も1日を生きましょう。
ありがとうございました。
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